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マムズヘルスカーボン


マムズヘルスカボン





妊娠中・授乳中の女性の方、喫煙する方、体内にたまった添加物や科学物質が心配な方へ。食べる活性炭、マムズヘルスカーボンにはすぐれた濾過作用があります。体の中をクリーンにしたい全ての女性に是非オススメ!

活性炭にはすぐれた吸着・解毒作用があり、医療の世界では救急の薬物・毒物中毒において有害物質の吸着などに使われ、薬用活性炭と呼ばれています。「マムズヘルスカーボン」(食べる活性炭)は、薬用活性炭を改良、海藻から抽出し食物繊維でネット状に包むという特許製法で作られています。
ヘルスカーボンは、この特許成分により、食べると便秘するという薬用活性炭の欠点を解消、食品として毎日、とりつづけることができます。また、「マムズヘルスカーボン」には、女性にとって大切なカルシウムも加えてあります。
ゼラチンのカプセルは世界的な医療メーカー、ファイザー社グループ「カプスゲルジャパン」製。BSE安全基準も完璧。

■FAQ(よくある質問)

Q:妊娠・授乳中に飲んで、赤ちゃんへの影響はないのでしょうか?

A:臍帯や母乳を通じて、なんらかの物質が赤ちゃんへ伝わるのでは、というご心配ですね。「マムズヘルスカーボン」の主原料であるヘルスカーボン(食べる活性炭)自体は、全く身体に吸収されないことが証明されています。有害物質・余分なカロリー等をきゅうちゅうしながら体の中を通過して行くだけ。だから安心!
Q:ふつうの「炭」とどう違うの?

A:最近、備長炭や丈炭など話題になっていますが、それらは吸着能力の点で食品としての利用は不向きです。この「マムズヘルスカーボン」は、薬用炭を上回るレベルの活性炭を更に改良したもの。単なる「炭」ではありません。
Q:どうして便秘がおきないの?

A:活性炭は無数の孔をもつ多孔体。その孔に有害物質が吸着され、吸着物で膨らんだ活性炭同士がくっつきあい、便秘を引き起こしてしまうのです。「マムズヘルスカーボン」は、活性炭を海藻から抽出した食物繊維(アルギン酸ナトリウム)のネットでくるんであるので、便秘にならずに排出できるのです。
Q:余分なカロリーも吸着するの?
分子量100以下のミネラル類と90,000以上の栄養素は「マムズヘルスカーボン」が吸着しないことが分かります。食べ物と共に摂った「マムズヘルスカーボン」が、体外に排泄されるまでの12~24時間の間、栄養素は消化・分解されて脂肪酸・アミノ酸・果糖・ブドウ糖等に姿を変えます。それらの1~25%を「マムズヘルスカーボン」は小腸・大腸で吸着し、排泄します。したがって、自然に余分なカロリーがカットできるのです。
Q:母乳への影響は?

A:ダイオキシンや残留農薬の問題で、母乳育児に不安をもたれているのでしょうね。母乳は栄養面だけではなく、精神面からも赤ちゃんに必要とされています。いろんな問題が発生した今現在もその評価は変わりませんが、まずお母さんの体をクリーンにする必要があります。母体がクリーンであれば、何の心配も無い訳です。大切な母乳を、安心して赤ちゃんに与えるために、妊娠・授乳期間中を通して「マムズヘルスカーボン」をおすすめ致します。
Q:「薬用炭」とはどうちがうの?

A:ダイオキシンや残留農薬の問題で、母乳育児に不安をもたれているのでしょうね。母乳は栄養面だけではなく、精神面からも赤ちゃんに必要とされています。いろんな問題が発生した今現在もその評価は変わりませんが、まずお母さんの体をクリーンにする必要があります。母体がクリーンであれば、何の心配も無い訳です。大切な母乳を、安心して赤ちゃんに与えるために、妊娠・授乳期間中を通して「マムズヘルスカーボン」をおすすめ致します。
Q:なぜカルシウム入りなの?
A:昔から「子供を産むと歯が悪くなる」と言われているように、妊娠・出産とカルシウムは深い関係にあることが知られていました。それに加えて最近は中高年になってからの「骨粗鬆症」とカルシウムの関係もクローズアップされ、女性の一生を通してカルシウムが大切な栄養素の1つであると認識されています。そこで、上質の魚骨100%のカルシウムを加え、女性の体を未来に向けてサポートします。「マムズヘルスカーボン」はカルシウム吸着しない性質なので、大丈夫です!
Q:カプセルのゼラチンは安全なの?
A:勿論!世界に流通している医療メーカーファイザー社グループのカプスゲルジャパン製を使用。BSE安全基準は完璧です。

■ 召し上がり方 ■
本品は食品なので、特に決まった所要量はありませんが、目安として1日3粒~6粒をお召し上がり下さい。一度に飲まれても構いませんが、本品の性質上、食事ごとに召し上がって頂くのがより効果的です。


マムズヘルスカボン





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