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クリスマス休戦について/懐かしの女神転生、マイ・リスペクト・ゲーム/仕事でやるべきこと/体調不良と人生で行き詰っていること/付き合ってるシンママからの残念な連絡でも、まだつながってる


【驚愕】第一次世界大戦の食事について




第一次世界大戦中に起こった奇跡、クリスマス休戦




クリスマス休戦は主にフランドル地方に展開する英独軍の間で生じた。公的な停戦ではなかったため、クリスマス休戦は様々な形で始まった。例えば、ある地域に展開していたイギリス軍将校アルフレッド・デューガン・チャター(Alfred Dougan Chater)によれば、クリスマスの日の朝10時頃、塹壕の胸壁越しにドイツ兵が手を振るのが見えたという。それから次々と兵士たちが塹壕から這い出ていき、自然と停戦状態が生じたのである。

フランス北部で戦っていたイギリス軍将校チャールズ・ブレーワー(Charles Brewer)は、クリスマスイブの夜にドイツ軍の塹壕の中で何かが光るのを目にした。ゆっくりと頭を上げてみると、輝いていたのは飾られたクリスマスツリーであり、さらにドイツ語で『きよしこの夜』を歌うのも聞こえてきた。これを聞いたイギリス兵たちも、英語で『きよしこの夜』を歌った。そして夜が明けると、両軍の兵士がそれぞれ塹壕を出て、停戦状態が生じたのだという。

英独の将兵らはクリスマス休戦の最中、両軍の戦死者の遺体を回収し合同埋葬式を行ったほか、酒類、タバコ、チョコレートといった品物やサインの交換、記念写真の撮影などでクリスマスを祝った。いくつかの地域では、鉄条網と砲弾穴に囲まれた塹壕間の無人地帯でサッカーの試合が行われた。まともなボールがなかった場合、空き缶や小さい土嚢が代わりに使われた。



引用元:ウィキペディア


人間としての性、死にたくない、殺したくない
それは、人種や民族を超えて普遍なんだなって思う。





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【ファミコン】女神転生 合体好きにはたまらない名作RPG





女神転生って、絵が、北爪宏幸なんですよね。
あの、ZZガンダムの。






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この夏休暇は、とっとと、やるべきことをやり終わって、
プログラミングと中国語の学習に特化したいと思っている。

・成績付け
・吊るす作品の見本作り、
・9月からの学習のための教材の発注
・エキシビジョン当日に流すBGMの制作


なんか、まだまだあった気がするけど、





やるべきことをまず整理する。
・2、3、5グレードの作品を写真に撮って、パソコンにデータを入れて、成績を付ける。
・BGMをUSB経由からMP3で流せるのか確認する。
  (それが無理なら、光学メディア対応可能なパソコンを買う)
・2学期以降に必要な教材の選定と注文。
・3グレードの見本づくり。
・他校の見本から、今後、作るべき作品の見本を考える。
・今現在できている4グレードの画像でゲームを再構成する。

プライベートでやること
・編み物で帽子を1/3程度編むこと。



週末にやりたいこと。
・帽子を1/3編む。 ①
・ゲームに新しい画像を入れて、一応、完成させる。 ②
・聴読中国語を2時間音読する。 ③





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慢性疲労に加えて、風邪のような感じ
先週末から、激烈にだるくて、体が重い。
昨日は、6時過ぎまでエキシビジョンの吊るす飾りの準備をしていて、その後、風邪みたいな症状が出て、そのための疲労でトボトボと時速1kmぐらいでがんばって家に帰る。



理由は分かっている、先週末前に酒を飲んだんだ。
そしたら、布団なしで、エアコン「強」の中寝てたんだ。
それで、先週木曜日ぐらいに胃腸をやられた。
酒下痢と、二日酔いみたいな感じと、ちょっとした風邪みたいな感じ、




ちょっとした辛い気持ち、


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嫌な夢を見た。
異動の告知を受ける話だったんだけど、
中国人の子どもを指導する職場への異動の告知だったんだけど、それが、週に3コマという窓際勤務のような職場だった。



去年の一件がある。
プリンシパルから突然の異動の告知。
私は組合に電話をしてなんとかしがみついたけど、
そう、あの日から私の断酒が崩壊したんだ。

めちゃくちゃだった。
私が異動しないと頑なに言い張っていると、異動しろの一点張りで3時間も私を拘束した。
あれは酷いストレスだった。


ヴァイスプリンシパルと結託して私を追い出そうと作戦を組んで私にプレッシャーをかけてきた。





いつ異動の告知が出てもおかしくない。

今の職場に明るい未来を期待できない。
プリンシパルがカス過ぎる。カス人間過ぎる。

自分は何も仕事をしないのに、部下に全部やらせて、失敗の責任追及だけは必死にやる。
そして、自分は何も責任を取らない。





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明るい未来が見えてこない。


60歳で亡くなった同僚。
彼も孤独な男だった。

孤独な男は弱い。
いざというときに、誰も助けてくれない。


私も早く身辺整理をしていつ死んでも大丈夫なようにしないといけない。
幸い、私の身辺整理は一昨年、昨年と終わったので、あと少しなんだけど。

いつ死んでもいいようにしないといけない。







【今すぐ捨てろ】貧乏神が憑きやすい家にあるもの9選【ゆっくり解説】






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【漫画】「なんか勝手に人生がよくなる やめることリスト」をわかりやすく解説【要約/本田晃一】







ずーっと、エキシビジョンに対するプレッシャーが堂々巡りしていた。

3グレードで、キラキラひかる町を作る素材について、あれこれと考えを巡らせていた。

自分はいちいち「奇抜」なことをしなければいけないという強迫観念みたいなものがあるらしい。
それは、他の職場のを見て、その落差というか、自分があまり褒められないことへの怨念というか。
そのことで、そわそわし過ぎてて、
そして、悪い考えが堂々巡りしていて、
何も手に付かなかった。

過去の写真を見て、
安堵する一方、
もっと、材料を蓄積していればよかったと思う今。

できないことを思索しつつ、もっと、こうできるんじゃないかっていう強迫観念が自分の背中を焼く。




数ヶ月前は、自分は無敵だった。
自分は超人になれると思ってた。
天才になれると思ってた。
何にでもなれると思ってた。

けど、
成れなかった。
人間には同じリソースしか与えられてないんだ。
だから、与えられた時間をどこに振り分ける、でしか、人間の出来具合は変わらないんだ。

大きく勘違いしていた。

もう、巻き戻せない人生。

リソースが足りなければ、出来ることも限られてくる。
その、基本概念がおろそかになっていた。
大きな勘違いだった。

夢を見ていたんだ。




なんとか、この心理的ストレスを払拭したい。




自分のダメなところは、自分の弱さを他人に明かせないところ。
いつも強がって、大丈夫なふうに見せているところが、却ってアダになって、最終的に自分に重く圧し掛かってくる。

本当は大丈夫なんかじゃないのに、不安がグルグル頭の中をめぐり回ってるのに。





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ここ数ヶ月、自分を幸せにしてくれてたシンママと娘、息子
そのママから、8月1日、ラインが来た。
嫌な連絡だった。
私には感謝しているけど、真剣に付き合いたい方が出来たと。

私は即答しなかった。
なぜなら、そのママの交際相手が、まだ本決まりじゃないからだ。
私がなんとかしがみついて、その交際相手とダメになったら、ママが私に帰ってくる。
そう細々と願いたいからだ。

この週末、私はそのシンママたちとまだ会う約束をしている。


Screenshot_20220801-192247_LINEoinori.jpg
灰色で修正しているのは私の名前
実際のLINE





悔しいなあ。
もう、温かい家庭なんて持てないのかなああああ。

まだ、頼りなのは、友達として付き合い続けられるということ。
ちょっとしたチャンスは手放しちゃだめだ。
4歳と6歳の小さい子どもが私のことを慕ってくれている。
それだけでも、自分には宝物だから。
パパにはなれなくても。





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明日、教科書関連の書類を一通り書き終えたら、成績を付ける作業
それが終わったら、夏休暇に入れる。
中国語と、マンガ執筆と、プログラミングの勉強、それから、婚活。




なんとか、自分の人生を立ち直そう。
頑張ろう自分。
やり直そう自分。
まだ、数年は時間がある。

人生を修復して、誰かを頼ってでも幸せになるんだ。





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