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また泣いてしまった


昨日は、職場で、引越しをしてしまう子のお別れ会をやりました。
それもサプライズで。
↑↑の歌を替え歌にして歌いました。
歌ってる途中で、その子は泣き出してしまいました。
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年々、涙もろくなってきてしまって困っています。

子どもたちとの出会い、別れ。
孤独と酒。祖母の死。
上手くいかない人生。

その全てが原因なのかな。

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子どもたちとお別れしたくないと思う一方、私みたいにコミュニケーション能力不足の人間が最長4年間も関わるのは悪いかなとも思ってしまいます。

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泣いてばかりいる。
涙が止まらない。
今も。

家族がいない分、
恋人がいない分、
自分にとって、担当している子どもが家族だった。
でも、そんなの自分勝手だよね。迷惑だよね。

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気分転換

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泣いてばかりもいられないので、
色物で、

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以下引用

魂の旋律 ~音を失った作曲家~ (2013年3月31日(日) 午後9時00分~9時49分)

まず素晴らしい番組を制作していただいたNHKに感謝を申し上げたい。そして佐村河内守(サムラゴウチ マモル)本人の番組出演と強力に心より感謝を申し上げたい。佐村河内(サムラゴウチ)は日本よりも世界で評価の高い作曲家であることを知りました。

24時間365日、四六時中鳴り止まぬ、轟音のような耳鳴のため、30種類以上の薬を服用しながら、その病気と戦いながら80分の交響曲を書き上げるという想像を絶する作曲活動に始めてカメラが入ったのです。

私はここで彼を評論する資格も意図も持ち合わせていません。ただただ感動したのです。人の苦しみは同じ苦しみを味わった人でないと分かりません。人は他人のそのような苦しみを想像することはできますが、もはや彼の苦しみはその想像をはるかに超えていると思いました。

彼は絶対音感があります。まず絶対音感がある人にとって耳鳴りなど耳から入る雑音は自体が大変なストレスであることは想像できます。それは私の友人で同じ英才教育と絶対音感を持つ作曲家・編曲家からその苦しみを聞いたことがあります。例えばホテルの部屋で壁の中を通っている空調のパイプの中を流れる水の音がソという単音として耳障りな雑音となって眠れないというのです。

佐村河内(サムラゴウチ)の作曲法は想像をはるかに超えています。彼のマンションには彼が「音楽室」と呼ぶ部屋があります。そこには通常はグランドピアノが置かれているはずですが、座机ひとつしかありません。ではどうやって作曲するのか?

何と瞑想なのです。

引用元:http://vedalife.vedicremedy.com/?eid=320

世の中にはこんなに素晴らしい人がいるんですね。

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銭湯かスパに行きたいな、って思うんだけど、
行けない。
身体的なコンプレックスのために。

ANDOROやってもなかなか変わらない。


マレーシア航空機遭難!テロ組織と交渉中?


銭湯に行きたい


想去澡堂
XIANG3 QU4 ZAO3 TANG2


I would like to go to a public bath.


대중탕에 가고 싶다
デジュンタンエ カゴシプタ

さあ、追い込みで、仕事が終わる。
忙しくて休日返上が続くけど、がんばろう。
今はがんばるしかない。
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