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信頼は行動と結果の積み重ね/WWW::Mechanizeを使ってみる


ザ・シンプソンズのMOVIEです。今ツタヤで借りて観ているものです。

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仕事では大きな問題も無く過ごしている。
臨時異動して3週間目。
心無いダウングレードに心をやつすことなく今週を過ごすことができるだろうか。
何事も無く今週が終わって欲しい。

それにしても、適応能力はいま一層増してきたかもしれない。
新しいことを覚えることに要する時間が短くなったかもしれない。

頼まれる仕事が難しければ難しいほど、その仕事を全力で、尚且つ、評価されるべき業績や信頼性を得つつ終わらせたいと思っている。
チャレンジャー精神はかなり強い。

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自分の過去の経験を心の中で整理していた。

思いやりの無いダウングレード。
いわれの無い過小評価。

私はどう足掻いても新人としてしか見られない。
仕事をさせて欲しい。

そう思っていた。
現在ではそれなりに信頼性の必要な仕事も任されている。
それが臨時異動だ。

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『新人はだまって半年働け』
というような題名の本と出会った。

そこに書いてあることは一理あった。
私はそこに書かれていた文章に納得させられた。

新人は黙って半年働け。
仕事を語るな。
仕事をしろ。
新人の言葉が如何に正しくとも、それが新人の発した言葉である限りは職場には響かない。
新人というのはそれだけ弱い存在なのだ。

新人には信頼性が無い。
信頼性は、行動と結果によってのみ生まれるもの。
言葉ではない。

仕事は信頼の出来る人から順に任されていく。

大切なのは、出来るという言葉ではなく、出来たという結果。
その結果は、その人の能力を証明している。
新人諸君、半年黙って仕事せよ新人諸君、半年黙って仕事せよ
(2010/04/24)
山田 ズーニー

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↑あ、この本です。これから社会に出る学生におすすめします。

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信頼っていうのは大切なもので、この人に任せられるとか、この人に相談しようとかっていうようになるためには、長い期間を通して着実に実績を積み重ねていかなければならない。
実績が無いのに、大きな事を言っても周囲には響かない。
実績が出来て、信頼が生まれると、その言葉にも重みが出てくる。

信頼というのは大切。
それは努力×時間の結果ですよね。

そして、信頼というのは一度失うと、取り戻すのも大変だということです。
一度失った信頼は0から積み重ねないといけない場合もありますし、時によっては、マイナスからのスタートということもあるわけです。

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誰も人の履歴書なんて見やしないですから。
私の上司ですら、キチンと見たのかすら怪しいですから。
「君、何にも出来ないのかと思ってた。」
と言われた時にその思いは確信になりました。

しかし、履歴書は全て、その人の過去でしかないですから。
で、現在は?その職場では?何が出来るの?
となるのです。

人に履歴書を見せて周って、私って出来ますって言って周るのは愚の骨頂なんだなと思いました。
もし、そういうことをやりたいんだったら、それは最初の自己紹介でやるしかないのです。
だから、自己紹介は大事なんです。
「こんな弱輩者ですが・・・」
などという通り一辺倒の弱い自己紹介では、やはり、信頼出来ない新人扱いされて当然だと思う。
自分には何が出来るということを最初に言っておくことが大事。
そのチャンスを逃したら、後は、基本、やって示すしかない。

自分の存在価値を自分の履歴書の内容に見合っただけにするには、やはり自己紹介でしっかり自分をアピールする必要があるようです。
それと一番大事なのは、言葉で言うのではなく、行動で結果を残すこと。これに尽きるのだと思いました。
信頼というのは、どうも結果の積み重ねで生むしかないようなのです。

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WWW::Mechanizeというものがあるそうだ。PerlのLWP::UserAgentのサブクラスらしいのですが、ウェブページを読み込むために使うらしいです。
使ったことは無いのですが、人工無脳が名詞単語をGoogleに送って、関連する異なる単語をもらってくるときにこれが使えそうです。
それにしても、ユーザーエージェントでどうして出来ないのだろうか。
この問題をとにかく解決したいと思っています。
↓WWW::Mechanizeの使用例 

#!/usr/bin/perl

use strict;
use WWW::Mechanize;

my $url = 'http://headlines.yahoo.co.jp/hl';
my $cate_label = 'コンピュータ一覧';
my $next_label = '次のページ';
my @links;

# トップページの取得
my $mech = WWW::Mechanize->new();
$mech->get( $url );

# 指定カテゴリの一覧の取得
$mech->follow_link('text_regex' => qr/\Q${cate_label}\E/);
push(@links, $mech->find_all_links('url_regex' => qr/hl\?a=/));

# 「次のページ」があれば処理
while ( $mech->follow_link(text_regex => qr/\Q${next_label}\E/) ) {
push(@links, $mech->find_all_links(url_regex => qr/hl\?a=/));
}

# 出力
foreach my $link (@links) {
printf("%s [%s]\n", $link->text, $link->url);
}

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現在、通勤バスでのJavaの勉強も佳境に入ってきました。
なんとかなりそうです。
プラス、土曜日には空き時間で総復習をすることになりそうです。

土曜日にラングエッジ・エクスチェンジをやるかは未定ですが、土曜日は、大まかに、朝からエアコンの修理業者の立会い→10kmジョギング→Java、C言語の勉強となる予定です。
日曜日は、朝から夕方まで試験会場にいることになります。
Java2級とC言語3級の試験を受けるためです。
その日一日は何も他に出来なさそうですね。

リモート・ペット・トレーニングカラー2台セット【eモンズ】

ワンコを飼ったら、きっと散歩中に他のワンコ友達が出来ちゃったり、近所の人や子供達が「カワイイ!カワイイ!」なんて近寄ってくれたりしてさぞ楽しいんだろ~な~と思っていたら 実際は…
他のワンコには「ガウガウ~」、お年寄りにも「ガウガウ~」、子供にも「ガウガウ~」
綺麗なお姉さんにだって吠えまくって「オー!NO~」 (笑)これじゃどんなに可愛くてもみんな逃げていきますよね!
ご近所迷惑でもあり、飼い主にとって無駄吠えは悩みの種。その度に怒ってみたり、時にはしょうが無く愛のムチなんかも試したけれど、一向に効果なし(;;)
プロのドッグトレーナーの本や、TVでやってた方法を試してみても、ウチのワンコには全く効無し!と言う方が大半のようです。
ところがこちらの商品!売ってる私も使ってビックリの即効性と持続性!
ビデオ撮影の為に、いろんなムダ吠えワンコ宅で試しましたが、いつもは容赦なく吠えまくるワンコも、撮影前その効果を見る為2-3回程度テストしてしまうと、その後は「吠えるとイヤな事が起きるんだ~」とすぐに学習してしまうようで、今度は全く鳴かなくなって、その日の撮影は断念。
しばらくあけて別の日に撮影するも 前の事をよく覚えており、全く吠えてくれず、粘って粘って日が落ちてしまった訳です。(白ワンコ参照)最後に犬どうしが接近して匂いを確認し合う場面では、飼い主自信「初めて見る後継だ~」、「これでドッグ・ラン・デビュー出来そう」と感動し大喜びでした。
じゃあ今まで、さんざん怒ったり、時には叩いたりしても何故?
無駄吠えが止まらなかったんでしょうか? 不思議ですよね?
これは私の勝手な推測ですが、(^^;)おそらくワンコは我がままや威嚇の為だけで吠えている訳ではなく、家や大好きな飼い主を外敵から守ろうと言う意識が強く、その為に吠えている為、飼い主自らが直接怒ってもあまりピンときてないのではないでしょうか?
本来はすごく頭がいいのに 「吠えた」→「怒られた」 が、ワンコの中で結びついていないだけなのではないでしょうか?
何年も飼っているお宅なのに、玄関口で無駄吠えするワンコにいつも怒っている様子をよく目撃してしまうのは、そういう理由ではないでしょうか?
ところが、こちらのマシンを使うと、 「吠えた」→「イヤな事発生!」この単純な過程がとてもワンコにとって理解しやすいように見えました。
ビデオ撮影した各ワンコ共に効果絶大で、それぞれの飼い主もその効果にビックリしていますよ!
【使い方についてのアドバイス】
通信距離300Mなので、家の中ならどこでも飛びますし、外で遠くに放しても反応します。
音、振動、電気ショックと選べますが、音や振動は最初はビックリしても、すぐに慣れてしまうので、やはりメインは電気ショックになると思います。 強さは100段階。
当社スタッフが体を張って試した結果(笑)
100ボルト電流のように重くてビリビリと言うよりは、表面がチクチクと痛い感覚で、全身がしびれるような種類の電流ではありません。
ただし、レベル5程度でも結構痛いので、最初は弱いレベルから効果を見て下さい。
慣れてしまった場合や、痛みに強いワンコの為にレベル100まで設定できますが、電極がちゃんと皮膚に触れていれば、レベル15程度でも効果抜群なので、適切なレベルを設定してあげて下さい。
カラーが緩かったり、長毛種の為に電極が皮膚に触れていない場合にワンコが反応しない時があります。
これを弱くて効いていないと判断し、レベルだけをどんどん上げていく事のないよう気を付けて下さい。(急に流れた時に可哀そうなので)それから、もっとも効率よく学習させるには、このビデオ撮影時のように
わざと吠えるシチュエーションを作り、吠える度に押して集中して訓練する方ががいいかも知れません。 
そのうちに、リモコンを見せただけで効いてくれたり、持っているフリをしただけで言う事を聞いてくれるようになるみたいですよ!
間違えて関係ない時に押さないようにだけ気を付けましょう!
ワンコがどう学習すれば良いのかわからず混乱してしまいます。
正しくしつけが出来れば、もっともっとワンコと仲良くなれるハズです。
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