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ねんざだと思っていたら、ひこつ神経麻痺だった、そして、人生初の強烈な神経伝導検査を受けることに



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江古田の総合東京病院で神経伝導検査を受けてきました。



結局、ねんざだと思っていたものが、ひこつ神経麻痺という神経の損傷でした。
昨日、上高田の整形外科で受診したら、速攻で、先生に「あ、これは、整形外科じゃないです、ひこつ神経麻痺です、脳神経内科を受診してください」って言われました。

そして、昨日の今日、

江古田の総合東京病院へ、

検査をするというので、レントゲンか、超音波かなにかの検査だと思っていたんだけど、これが全然想定外。

神経伝導検査という、人生史上初めての強烈な検査を受けてきました。




先生に、「ピリっときますよ。電気温泉みたいなものですから」って言われて、ちょっと警戒してたんだけど、
そんなもんじゃない、




人生最大の試練!!!!!!





最初に右足首に電極をつけられて、電気を入れられると同時に、




ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! ガンッ!! 



と、足の内側から金づちで強烈にぶったたかれてるような感覚、
私は、大人気なく「う~~~~~~~~!!!!!!!」ともだえる。
ほどなくして、全身に汗が。

早く終わってくれ~~~~~~~

これが、40分、
両足の足首と膝で計8回、電流を流されました。





こんな検査もう、嫌だ、
しんでももう受けたくない。





そして、検査が終わると再び先生のところへ、
検査の結果、神経は損傷しているけど、断裂してるわけじゃないので、リハビリをすれば回復すると言ってもらえました。

そのときの安堵感たるや。

ビタミンB12がメインの薬を処方されました。





社会からアウェイされて孤独にいるとほんと、人間って弱くなっていきますよね。
自分はこのまま孤独だと老後は長くは無いかなと思っています。

老後どころか、
このままじゃ、70歳そこそこで、おだぶつする可能性も見えてきました。

孤独はだめだ、
人生変えないと。
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今、自分に起こっていること、腓骨神経麻痺の診断/ドール・フィギュアの材料を買うために、新宿のオカダヤとセリアに行く

11:00ごろ、上高田の整形外科にいった

自分では、ねんざだと思っていたんだけど、医者に見てもらった結果、腓骨神経麻痺だと診断された。
結果、整形外科の範囲内ではなく、脳神経内科に行かないといけないということで、江古田の総合東京病院に行くことになった。


こんなことは人生で初めてだ。



つまり、靭帯や筋肉、骨といった、外科的な損傷ではなく、神経が麻痺してしまっているということだったのだ。
これこそ、人生で初めてだった。

ねんざ程度だったら数回経験している。

しかし、足の神経が損傷しているなんて、





手術をするんだろうか、
だとしたら、人生で初めての手術なので怖い気持ちがいっぱいだ。





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今回、Jの一件から始まって、社会的アウェイをくらって、そして、4ヶ月家にずっといた。
多分、そういうのもあって、筋肉が弱っているのもあって、こういうことが起きたんだと思う。

人間って、やっぱり、社会に出ていないといけないんだなって、つくづく思った。





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さて、午前中に病院に行って、それから、新宿に行った。
今作っているフィギュア・ドールの材料を買うためだ。

まず、新宿の西口のアルタに行って、オカダヤに行く。
ライクラマットという伸縮性の布を買うためだ。
そして、縫製用の伸縮性のある糸を買う。

それから、人型の模型を作るために必要な髪の毛の材料を買うために新宿三丁目の丸井のセリアに行く。
在庫が無く、注文で発送してもらうことになる。





そして、新宿三丁目から副都心線に乗って、東新宿、そして、そこから大江戸線に乗って中井まで行って帰る。





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社会的アウェイをくらうことってこんなに辛いことなんだ、
ほんと、初めて経験した。
Jは、ずっと自分の味方だと思っていたのに、
自分的には裏切られて、
そして、
7月末からの処分で、自分は社会から隔絶された、

身体的にも、精神的にも、かなりのダメージをくらっている。

自○をしようとは思わないけど、
精神安定剤と酒を飲まないとやっていれない。




まさか、こんなことになるなんて、
とにかく、今の現状をこれ以上悪化させないために、できるだけの努力をしていこうと思う。




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今日、親に今の自分の現状を知らせようと思ったけど、
心配させるんじゃないかと思って躊躇した。

でも、
近いうちに実家には帰ろうと思う。